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公共施設のあり方検討について

更新日:2020年6月17日更新

最新情報

 高浜市公共施設総合管理計画の改定・推進プランの更新を実施しました。

モデル事業(バナーをクリックしてリンク先をご覧ください)

勤労青少年ホーム跡地活用事業の画像
勤労青少年ホーム跡地活用事業

高浜小学校等整備事業の画像
高浜小学校等整備事業

市役所本庁舎整備事業の画像
市役所本庁舎整備事業

公共施設あり方検討の趣旨

 現在、高浜市内の公共施設は経年による老朽化、市民ニーズの変化等、様々な課題を抱えています。また、老朽化した建物を維持する上では、大規模な改修、修繕が必要となります。しかし、厳しい財政状況から、すべての施設を大規模な改修、修繕を行うことは難しい状況となっています。
 限られた財源、資産をより有効に活用し、行政サービスのあり方・公共施設のあり方の全体方針を検討・作成し、持続可能な自立した基礎自治体を目指すことを目的とし、公共施設の今後のあり方を検討していきます。

これまでの検討経過

年度 取り組み内容
平成23年度 公共施設の現状をとりまとめた「高浜市公共施設マネジメント白書」を策定。
平成24年度
平成25年度 耐用年数の長寿命化、コストの平準化を考慮した保全スケジュール等のアクションプラン(実施計画)を取りまとめるため、「公共施設保全計画」を策定(~平成26年5月)。
平成26年度
平成27年度
平成28年度
平成29年度
平成30年度
令和元年度
令和2年度

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