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愛知県高浜市のふるさと納税使い道

更新日:2019年11月21日更新

寄附金の使い道

NEW!! 使い道のメニューに「新型コロナウイルス対策・支援」を追加しました。

1. 活力あるまちづくり事業

地域コミュニティの再生、地域の活性化のために活用させていただきます。
 
【活用事例】 
・地域の「こうしたい」を実現するための市民予算枠事業 
・中学3年生までの医療費の無料化 
・ 積極的な産業誘致や地場産業の支援

2. 未来を担う人づくり事業

子どもの健全育成、生涯学習及び教育の振興のために活用させていただきます。
 
【活用事例】 
・世界に羽ばたく人材の育成「たかはま夢・未来塾」 
・子どもの成長支援と親支援の「こども発達センター」 
・放課後の子どもたちを支援する放課後居場所事業

2-2. 未来を担う人づくり事業(市制50周年記念事業)

2020年に高浜市が市制50周年を迎えるにあたり、市制50周年記念事業運営のために活用させていただきます。
高浜市を支えてきた先人たちの想いを、これからの50年を創っていく世代に伝えていくため、高浜市50周年記念事業を実施します。

準備期間:2019年3月16日〜2020年3月31日
実施期間:2020年4月1日〜2021年3月31日
50周年記念日:2020年12月1日

―ちょうどいいまち ちょっといいまち これまでも これからも―

2-3. 未来を担う人づくり事業(高浜高校SBP)

SBP(ソーシャル・ビジネス・プロジェクト)とは、これからの社会を担う高校生たちが主体となって、地域の課題に対し、地域の資源(人、モノ、産業、歴史など)を活かしながら解決を目指す取組みです。
その取組みのひとつとして、高浜高校SBPは、高浜のものづくり技術を活かし、自分たちだけが良くなるのではなく、全国の高校生たちと一緒に笑顔になることを目指して、高校生たちが使用するオリジナルたい焼き型の製作を行っています。
応援いただいた寄附金を活用し、高浜高校SBPと全国の高校生たちが輝けるステージの創出を行います。

3. 健康で生きがいのあるまちづくり事業

高齢者や障がい者の福祉の増進のために活用させていただきます。 
 
【活用事例】 
・高齢者の健康づくり支援「いきいき健康マイレージ」 
・高齢者の外出支援「生涯現役のまちづくり」 
・高齢者や障がい者が安心して暮らせる環境づくり

4. 安全・安心なまちづくり事業

防災・減災・防犯、地域の安全・安心なまちづくりの推進のために活用させていただきます。 
 
【活用事例】 
・ 防災ネットワークの構築と地域防災力の向上 
・「標高の見える化」等防災情報の発信 
・地域住民による防犯活動の支援

5. その他市長がふさわしいと認める事業

芸術・文化・スポーツの振興、環境、産業振興、観光、行政改革等、市長がふさわしいと認める事業のために活用させていただきます。

5-2.その他市長がふさわしいと認める事業(新型コロナウイルス対策・支援)

新型コロナウイルス感染症の予防対策及び経済対策などに実施し、市民が安心して暮らすことが出来るための活動に使用致します。

お申込みは次のポータルサイトで

高浜市は次のサイト以外では、ふるさと納税の寄附を受付けていません。
高浜市のふるさと納税のサイトを装った偽サイトにご注意ください。

ふるさとチョイス 高浜市<外部リンク> 楽天ふるさと納税 高浜市<外部リンク>

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