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住民基本台帳ネットワークシステム

 住民基本台帳ネットワークシステムにより住民票の写しの広域交付を行っています。詳細は総務省のホームページ<外部リンク>をご覧ください。

住民票の写しの広域交付

 全国どこの市町村の窓口でも、本人や同居の世帯員の住民票の写し(戸籍の表示を省略したもの)の交付が受けられるようになります。
 マイナンバーカードや運転免許証など官公署が発行した写真付きの本人確認書類を提示が必要です。

特例転入届について

 マイナンバーカードの交付を受けている場合、マイナポータルでの届出または必要な事項を記入した転出届を前もって郵送で提出することで、「転出証明書」の交付なしで引越先の市区町村の窓口で転入手続きができます。
 転出先の市区町村の窓口でマイナンバーカードの継続利用の手続きをしていただくと、転入の届出が完了します。
 このため、引越の手続のために窓口へ行くのは転入時のみになります。