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各種申請に対する押印の廃止・見直しについて(市民窓口グループ)

更新日:2021年4月30日更新

市では、市民・事業者からの申請・届出等の手続きについて、押印の見直しを行いました。

押印が必要な手続き一覧

各グループにて行う申請・届出等の手続きにおいて以下の手続きには押印が必要となります。

(下記に記載されている手続き様式以外は押印は不要となります。)

◇申請・届出関係

 ・印鑑登録申請書
​ ・印鑑登録照会書
​ ・印鑑登録証亡失届・印鑑登録廃止申請書
​ ・住民異動届
​ ・住民基本台帳の一部の写しの閲覧の請求書
​ ・住民基本台帳の一部の写しの閲覧の請求書(犯罪等用) 
 ・個人による住民基本台帳の一部の写しの閲覧申出書
​ ・法人による住民基本台帳の一部の写しの閲覧申出書
 ​・誓約書(個人用)
​ ・誓約書(法人用)
​ ・養育医療意見書
​ ・転院理由書
​ ※その他、委任状には押印が必要です。

 ☆押印が必要な手続き一覧表(市民窓口グループ) [PDFファイル/102KB]

◇請求書、契約書、委任状等(各申請書の委任状については押印が必要です。)

 ☆請求書、契約書、委任状等押印が必要な手続き一覧(市民窓口ループ) [PDFファイル/71KB]

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