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4月1日から消費税率の改定等により 公共施設などの使用料・手数料が変わります

更新日:2020年1月10日更新

4月1日から消費税率の改定等により公共施設などの使用料・手数料が変わります

 ※ただし、やきものの里かわら美術館使用料(設備・備品を含む)は、令和2年7月1日からとなります。

​ 市の公共施設等の使用料及び手数料を改定します。
 今回の改定は、消費税率が改定されたことや前回の見直しから約20年が経過していることなどにより行うものです。ご理解のほどよろしくお願いします。
 詳しい内容は、各施設または担当グループまでお問合せください。

使用料見直しの考え方

 (1) 現行使用料に、消費税率の改定による増税相当分(原則5%→10%)を転嫁しました。
      ※今までは、消費税率5%転嫁のまま据置きとしていました。

 (2) 現行使用料に、物価変動分(人件費)を反映しました。

主な内容

 1.使用料(施設・備品)

 ふれあいプラザなど集会施設、公民館や美術館などの社会教育施設、武道館やグランドなどのスポーツ施設、いきいき広場のマシンスタジオの利用、学校体育施設 など

 2.手数料

 住民票記載事項証明、印鑑登録証交付、所得課税証明、納税に関する証明などの窓口手数料の一部、美術館資料利用手数料 など

 公共施設等の新使用料・新手数料(主なもの) [PDFファイル/208KB]

その他の使用料・手数料見直しについて

 1.公共駐車場における定期駐車料金

 2.臨時多量廃棄物、粗大ごみ及びし尿の処理手数料

 3.公園使用料 など

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